小林 泰彦 著日本経済新聞出版社
畳の工房から世界の逸品 鞄職人は夫婦の共同作業 小林泰彦(こばやしやすひこ) 画家、イラストレーター。1935年、東京生まれ。 社会風俗、旅、自然、スポーツ、登山やハイキングなどのイラストレーションを中心に制作活動中。小説の挿絵、本の装丁、絵と文によるレポートや紀行のような仕事も多い。仕事を離れても、旅にはよく出かけ、自然の中で過ごすことが多い。主な著書に『むかし道具の考現学』『イラスト・ルポの時代』『文庫版・日本百低山』