大峽製鞄株式会社のクレジットカード決済はGMO−PGマルチペイメントサービスを利用しています。
クレジットカードの与信手続きはGMOペイメントゲートウェイ株式会社のサイトにて行っていただきます。
アクセスするサイト https://p01.mul-pay.jp/link/1100623000001/Multi/Entry
決済処理の際に、クレジットカード番号とは別のセキュリティコードを入力する事や3Dセキュアの入力を求められることがあります。
クレジットカード・セキュリティコードとはクレジットカードによる決済処理の際に、クレジットカード番号とは別のセキュリティコードを入力する事で、不正利用リスクの軽減を図るものです。
クレジットカード・セキュリティコードとは、クレジットカードの裏面または表面に記載された3桁もしくは4桁の番号を指します。
※クレジットカード・セキュリティコードは、カード会社により表示箇所および名称が異なります。
クレジットカード・セキュリティコードはクレジットカード利用伝票や明細書に記載される事はありません。
クレジットカード・セキュリティコードは実際にクレジットカードを持っているカード会員のみが知る事を出来る為、オンライン上でのクレジットカード決済時に不正利用対策を高める事が出来ます。
カード裏面

クレジットカード裏面の署名欄に記載されているクレジットカード番号の後に記載された3桁の番号がセキュリティコードを指します。
カード裏面

Dinersカードでのクレジットカード・セキュリティコードはクレジットカード裏面の署名欄に記載されているクレジットカード番号の後に記載された3桁の番号です。
カード裏面

American Expressでのクレジットカード・セキュリティコードは、 クレジットカード表面のクレジットカード番号の右上に記載されている4桁の番号です。
Dセキュアとは、ビザ・インターナショナルが開発したインターネット上でクレジットカード決済をより安全に行うための本人認証の仕組みです。
現在では、「VISA」「MasterCard」「JCB」の3ブランドが採用し、世界標準の本人認証方法となりつつあります。
各ブランド毎に名称は異なりますが、総称して「3Dセキュア」と呼ばれています。



ご利用になるには、各カードを発行している会社のサイトにアクセスし、事前に必要情報の登録を行う必要があります。ご不明な場合は、ご利用のカード発行会社にお問い合わせください。
従来のインターネット上でのクレジットカード決済は、「クレジットカード番号」や「有効期限」などのクレジットカードに記載されている情報のみで行えました。しかし、3Dセキュアに対応しているクレジットカードをご利用される場合は、クレジットカードに記載されている情報に加え、「自分しか知らないパスワード」を合わせて認証することになります。 そのため、クレジットカード情報の盗用による「なりすまし」などの不正利用を未然に防止することができます。

事前登録した『パーソナルメッセージ』を確認した上、『 Vpassパスワード 』を入力します。

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